概要東京大学教育学部比較教育社会学コースとBenesse教育研究開発センターの共同研究。2009年10月から2010年1月にかけて、神奈川県の公立中学校の生徒と保護者を対象とした調査データの2次分析を行った。 本報告書には、東京大学のスタッフ・大学院生・学部生とBenesse教育研究開発センター研究員の論文が収録されており、神奈川県の公立中学生の学習習慣や自己意識、また保護者との関わりや子育てにつ...
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ベネッセ独自の調査・研究に基づく教育情報を発信。学校向け情報誌に掲載している教育動向や学校の実践事例、子どもや教育に関連したさまざまな調査の報告書、調査データなどを公開しています。
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第1回PDFダウンロード(234KB)大学・短大への進学率が過半数超、男女差なくなる 大都市で中学受験の希望が急増 小・中学生の段階で半数が文系・理系を意識保護者の8割、大学卒に何らかのメリット期待 第2回PDFダウンロード(246KB)▼将来なりたい職業は、あこがれから現実的・安定へ▼「仕事を通じて社会貢献」の意識が強まる▼就職後1年目で離職する割合が高い▼など 第3回PDFダウンロード(226...
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検索対象の調査報告書調査データ関連レポート調査データに関連したレポートを掲載している他のコーナーをご紹介します。調査室長コラム 当センター教育調査室長が調査データに基づいて外部情報誌に執筆した記事を掲載。2010年「子どもの教育を考える」研究員レポート 各研究員による最新のベネッセの調査研究データからわかる日本の教育についてレポートを掲載。調査データクリップ!子どもと教育 日本を代表する研究機関等...
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調査テーマ小・中・高校生のICTメディアの基本的な利用実態と意識調査項目パソコンの利用有無・利用内容/携帯電話の所有有無・利用頻度・利用機能/携帯電話の利用についての意識・気にしていること/対面場面での携帯電話利用に対する意識/ブログ・掲示板やプロフの利用/コミュニケーション手段の選択/科学技術観 など調査方法学校通しの質問紙調査調査時期2008年9月〜11月調査対象小学4年生〜高校2年生 10,...
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調査テーマ小学生・中学生・高校生の生活時間の実態と意識に関する調査調査方法郵送法による自記式質問紙調査調査時期2008年11月10日(月)〜14日(金)調査対象全国の小学5年生〜高校2年生 合計8,017名(配布数25,716通、回収率31.2%) 調査項目【24時間調査】 平日24時間の生活(平日24時間に行った行動を15分単位で回答) 【アンケート調査】 ふだんの生活時間/習い事/学校外の学習...
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調査名学校外教育活動に関する調査調査テーマ保護者(母親)の教育観と子どもの学校外教育活動の実態調査対象■3歳〜17歳(高校2年生)の子どもを持つ母親 ■15,450 名=515 名×2(男子・女子)×15(学年) 約83万人のモニター母集団のうち子どもを持つ既婚者(20歳〜59歳)9万名に対して予備調査を実施。このうち1991年度〜2005年度生まれの子どもを持つ母親にアンケートの協力を依頼。各年...
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「放課後に使える自由時間」は4〜5時間 成績上位層は時間を有効に活用 小5生〜高2生の「放課後の生活時間調査」株式会社ベネッセコーポレーション(本社:岡山市)の社内シンクタンク「Benesse教育研究開発センター」では、2008年11月に、全国の小学5年生から高校2年生8,017名を対象にした、「放課後の生活...
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経済力がある家庭の子どもほど学力も高い、ということが、文部科学省が公表した2008(平成20)年度全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の追加分析調査の結果でわかりました。以前から指摘されていたことですが、それがデータ的にも裏付けられたことになります。「お金があれば、子どもの学力も伸ばせる」というのは、ある意味、保護者にとっては身もふたもない結果です。しかし、そう結論付けてしまうのは、いささか早...
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調査テーマ大学生の学習・生活に関する意識・実態調査調査方法インターネット調査調査対象18〜24歳の大学1〜4年生(ただし留学生、社会人経験者を除く)。 有効回答数4,070名(うち男子 2,439名、女子 1,631名)調査時期2008年10月上旬調査項目高校での学習実態/大学選択で重視した点/
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